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TOP / 大阪 おでかけ / ニュース / ルーヴル美術館展 肖像芸術 一 人は人をどう表現してきたか
特別展
ルーヴル美術館展 肖像芸術 一 人は人をどう表現してきたか
本展は、ルーヴル美術館の全8部門―古代オリエント美術、古代エジプト美術、古代ギリシャ・エトルリア・ローマ美術、イスラム美術、絵画、彫刻、美術工芸品、素描・版画―が総力をあげた企画です。各部門を代表する肖像の傑作およそ110点を一挙に堪能できる、きわめて貴重な機会となります。
開催期間 :2018年9月22日~1月14日
雨の日OKデート向けシニア向け駐車場あり地下鉄
展覧会名
ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―人は人をどう表現してきたか

会  期
2018年9月22日(土)~2019年1月14日(月・祝) 95日間
休館日:月曜日(祝休日の場合は開館し、翌火曜日休館。ただし12月25日は開館)、12月28日(金)~1月2日(水)

開催時間
午前9時30分~午後5時(入館は閉館の30分前まで)

会  場
大阪市立美術館 大阪市天王寺区茶臼山町1-82 [天王寺公園内]

プロローグ
マスター肖像の起源

第1章
記憶のための肖像

第2章
権力の顔

第3章
コードとモード

エピローグ
アルチンボルドー
肖像の遊びと内容
マスク―肖像の起源
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